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村上春樹の装丁はあまり好きでないのが多いのですが、海辺のカフカが海外で発売されるとこんな惨劇が。というリンクです。ちなみに話の筋は中学生の主人公が生きる強さを身につけるという内容です。特に下方にあるUSAがひどい。
http://1q84.shinchosha.co.jp/murakami/2002.html ![]() 全然仕事をしてないように思われてしまうので制作物をもう少し載せたい。商店街のチラシは年2回4年くらいやっています。 ![]() 11:30am ~7:00pm 於:爾麗美術 すべてはオレンジ色の光から始まりました。陽の光を筐体に浴びてギラギラと輝く100円ライター。その眩しさに今ここに在る光の悦びを発見したのです。私はライターを「集光装置」として捉え、媒介とすることで光そのものへの旅を始めました。フィクションに内在する微かなリアルこそが、私が求める光なのです。 ---------- 我ながら不思議な写真だ。今日はこれを持って新宿の写真画廊を廻った。 「かっこいい!」と言ってくれる人も居れば、眉をしかめる人も。長野に住む人が是非行きたいと言ってくれた。そういう時、展示が出来ていないので戸惑ってしまう。詰まらない展示だったらお詫びのしようがないと思ってしまう。今回で4回目なので多少は虚勢を張れるけど、やっぱり顔は少し引きつりながら「宜しければ、、」と控えめに答える。構想通りに行けばかなり良い展示になると思うけど果たしてどうなることやら。あんまり時間がないが展示の開始(ゴール)が見えてきてここが踏ん張り所だろう。まあ、やることはごしシンプルなのだが。
今週のこち亀がおもろいという原口大臣のつぶやきを聞いて早速読むと、シムロックの話の他[photospeak]というソニーの子会社が作ったiphoneアプリが紹介されていた。
早速youtubeで調べると以下の映像を発見。一枚の画像が動くというもの。 右も左も新技術だな。エクセレント。350円/月に開発者の自信が伺える。
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コーヒーから虎
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